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2017年12月17日

タルトとフランス菓子の専門店プチ・ラパンの『フランス菓子紀行』


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プチ⋅ラパンのフランス菓子紀行とは

ヴェルサイユ宮殿フランス菓子紀行のコンセプト

食とは文化であり、長い歴史の積み重ねの上に現れるものだと考えています。

今は少し古くさくなってあまり作られなくなったけど、この菓子があったからこそ今のフランス菓子がある、そんなお菓子を紹介したいと思っています。

食とは文化であり、その土地によって独特な食習慣が成り立っていると考えています。モン・サン・ミシェル

まだまだ皆さんに知られていない、地方菓子や伝メトロ統菓子がたくさんあります。有名なスターシェフも地元の郷土を大切にし素朴なお菓子を作り続けています。そんなお菓子を一つでもたくさんお試し頂きたい、そう思っています。

食とは文化であり、常に進化し続けるものだと考えています。

物流の発達で今やタイムレスで現地と同じ材料が手に入るようになりました。同じように情報網の発達で、最先端のレシピも書籍やインターネットを通じて簡単にコンコルド広場オベリスク手に入ります。この長岡京という小さな町で、そんな最先端のお菓子を再現したいと思っています。

フランス菓子紀行の開催概要

  • 3ヶ月に一度(1.4.7.10月)の第三金曜日から日曜日にかけて開催します。
  • 商品は『伝統菓子』『地方菓子』『スターシェフの最新レシピ』をテーマにホールケーキを中心とし、完全予約制にて販売します。カンカルの海

シャンティイ城

 

 

 

 

フランス菓子紀行『過去の作品ギャラリー』

ピエールエルメの木の実のケーキ2015年1月期
ピエール・エルメの
『木の実のケーキ』

ガストン・ルノートルの苺のバガテル2015年4月期
ガストン・ルノートルの
『苺のバガテル』

ノルマンディー地方のペルシュのブリオッシュ2015年7月期
ノルマンディー地方の
『ブリオッシュ・ペルシュ』

ノルマンディー地方のタルト・ノルマンド2015年10月期
ノルマンディー地方の
『タルト・ノルマンド』

公現祭のガレット・デ・ロワ2016年1月期
公現祭の
『ガレット・デ・ロワ』

ガストン・ルノートルの苺のバガテル2016年4月期
ガストン・ルノートルの
『苺のバガテル』

ノワゼットのプラリネクリームを挟んだパリ・ブレスト2016年7月期
PBP自転車レースの
『パリ・ブレスト』

 

 

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5 Responses “タルトとフランス菓子の専門店プチ・ラパンの『フランス菓子紀行』”

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